JA鈴鹿

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ニュースフラッシュ一覧

梅収穫スタート JA鈴鹿6次産業化商品の原料にも使用 

 JA鈴鹿管内の鈴鹿市上田町と亀山市加太北在家の梅林で6月上旬から、同JAの6次産業化商品の「鈴海山 梅酒(すずかいざんうめしゅ)」の原料に使用する梅「南高」の収穫が始まりました。生産者が一粒ずつ丁寧に摘み、品質をチェッ …続きを読む

白ネギ定植 子会社アグリサービス鈴鹿 農業経営の実践 

 JA鈴鹿の子会社アグリサービス鈴鹿は、5月上旬から中旬にかけて管内の圃場(ほじょう)で白ネギの定植作業を行いました。同社での白ネギの栽培は、地域農業の発展や耕作放棄地拡大防止を目的に農業経営事業の一環として始まり今年で …続きを読む

コロナウイルスの影響によるフレイル予防支援事業開始 

 4月15日、高齢者のフレイル防止に向けた取組みとして、在宅高齢者フレイル予防支援事業を始めました。フレイルとは健常から要介護へと移行する中間の段階を示します。コロナウイルスの感染拡大防止による外出自粛で、運動する機会が …続きを読む

ドローン講習会を開催 

 JA鈴鹿は8日と9日の2日間、鈴鹿市津賀町にある同JAが所有する約4haの広大な芝生スペースを利用しドローン講習を開きました。管内の農家、JA職員、農薬メーカーなど約20人が参加しました。東海スカイテック株式会社の社員 …続きを読む

育苗施設での播種作業スタート 

 3月8日、JA鈴鹿南部育苗施設で令和2年産米の播種作業が始まりました。同JAでは、稲作の農繁期に向け、亀山育苗施設・西部育苗施設・中部育苗施設の順に稼働を始め、計4施設で苗箱約20万箱を播種する予定です。播種する品種は …続きを読む

地元のおいしいトマトをPR! 

 温室ハウスでトマトの生産に励む鈴鹿施設園芸協議会の生産者4名は2月18日、鈴鹿市役所で末松則子市長を表敬訪問しました。試食用に「桃太郎ホープ」「桃太郎ピース」「CFハウス桃太郎」「アイコ」の4品種のトマトを用意し、歓談 …続きを読む

ロープレ大会開催 

 JA鈴鹿は2月15日、本店5階大会議室で窓口応対の品質を競う窓口セールスロールプレイング大会を開催しました。今年で15回目。今回は、JAカードやJAネットバンク、マイカーローン等の商品提案をテーマに、セールス話法や商品 …続きを読む

JA役員と女性部支部長で意見交換会 

 JA鈴鹿常勤役員と女性部役員は2月14日、鈴鹿市の鈴鹿さつき温泉さつき亭で意見交換会を開きました。当組合では、女性組織の意見をJA運営に反映し、組織基盤強化への施策に繋げたいと考えています。  交換会冒頭で谷口俊二組合 …続きを読む

農機の安全作業を呼びかけ 

 JA鈴鹿は2月14日、天名支店で農業機械の安全運転やメンテナンス方法を学ぶ講習会を開きました。農繁期が訪れる前に、農業機械のトラブルや作業中の事故防止を目的に毎年開催。近隣の組合員約30名が参加しました。  当日は、ク …続きを読む

旬の白ネギをTVで紹介 

 1月29日、東海テレビ放送の情報番組「スイッチ」内の「わが街ご自慢めし!」コーナーで、三重県内一の生産量を誇る鈴鹿産白ネギが紹介されました。同コーナーはお笑い芸人のチャンカワイさんが、東海地方の産地を訪ね、食材や料理、 …続きを読む

学校給食用食材を鈴鹿市へ寄贈 

 鈴鹿農業協同組合受託者部会は、学校給食用食材として鈴鹿市で生産された大豆210㌔を鈴鹿市の教育委員会へ寄贈しました。大豆は、鈴鹿市の小中学校40校と幼稚園11園の給食約18,000食でカレー味の肉じゃが、フライビーンズ …続きを読む

虹のホール亀山 営業開始 

 JA鈴鹿が運営する葬儀式場「虹のホール亀山」が完成し、12日に内覧会を開き、翌13日から営業を開始しました。小規模葬儀の需要が高まる中、家族葬を中心とした利用拡大を図る狙いだ。弔問者用の更衣室やバリアフリーにも配慮し、 …続きを読む

農業新聞記事活用 

 職員の農業・農政の知識向上を目的に、始業時の朝礼で農業新聞の記事を一つ取り上げ、発表する取組を始めました。農業新聞を読むことの習慣付けにより、農業情勢に富んだ職員の育成に繋げていきたい考えです。  発表は、直近の新聞記 …続きを読む

売上金の全額を社協へ寄付 

 JA鈴鹿は12月25日、鈴鹿市と亀山市の社会福祉協議会に、11月に開催した農産物品評会・即売会の売上金の全額を鈴鹿市、亀山市に寄付しました。品評会は、11月9日、10日に津賀町で開催した「第58回のうきょうまつり」のイ …続きを読む

鈴鹿のお餅を味わって 被災地へ餅贈る 

 JA鈴鹿受託者部会・後継者部会とNPO法人「災害ボランティアネットワーク鈴鹿」が12月18日、東日本大震災や西日本豪雨、台風19号の被災地に餅を寄贈しようと、鈴鹿市の中部育苗施設で管内で生産したもち米約9俵(540㌔) …続きを読む

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