JA鈴鹿

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ニュースフラッシュ一覧

玉垣小学校1年生がサツマイモの定植を体験  New

6月11日、鈴鹿市の玉垣小学校で1年生124名が、サツマイモ(紅あずま)の定植を体験しました。 児童は、営農指導員の定植方法の説明を聴いた後、丁寧に定植しました。        

麦の刈取りイベントを親子向けに開催 

 NPO法人ファームランド鈴鹿は6月8日、鈴鹿市地子町の圃場で鈴鹿小麦の収穫体験を開催しました。小麦を通じた地産地消の活動による地域の活性化を目的に開催されており、今年で10年目の開催を迎えました。この取り組みに地元農家 …続きを読む

深伊沢支店が竣工しました 

5月30日、新築工事が終了した深伊沢支店で、建物の無事と繁栄を祈る神事と竣工式典を開催しました。 新店舗での営業は6月10日から始まります。     

第57回のうきょうまつり開催 

 5月25日と26日の両日、JA鈴鹿西部カントリーエレベーター、西部営農・資材センターを会場に第57回のうきょうまつりを開催しました。JAと地域との結びつきを深め、「地域農業」と「農協事業活動」に対する理解促進とPRを進 …続きを読む

田植シーズン到来!各地で田植え始まる 

 JA鈴鹿の子会社アグリサービス鈴鹿は、4月中旬から令和元年産米の本格的な田植を始めました。地域農業の維持・発展を目的に2015年から水稲・野菜の栽培に取り組み、稲作は今年で2年目。今年度の米の作付面積は昨年度の約5倍の …続きを読む

農機レンタル好調 

 管内の田植えシーズンを前に、農機レンタルの需要が高まっています。現在は、トラクターと田んぼの漏水防止用に畦を作る畦塗機の予約が昨年度の実績を上回る勢いで、担当部署は利用者への対応に追われています。JA管内では、4月中旬 …続きを読む

第6期女性大学閉校 

 すずか女性大学は3月14日、本店5階会議室で、フラワーアレンジメント教室と第6回すずか女性大学の閉校式を開きました。フラワーアレジメント教室は、講師の指導のもと進め、軽石や土を入れたビーカーに多肉植物を寄せ植えました。 …続きを読む

防災訓練を実施 

 JA鈴鹿は3月1日、本店で地震の発生による火災を想定した防災訓練を実施し、職員約70人が参加しました。職員の防災意識を向上を目的に、国が定める全国火災予防運動(3月1日~7日)に合わせて毎年実施しています。  職員は、 …続きを読む

天名支店で農機の安全運転講習会を開催 

 JA鈴鹿は2月15日、天名支店で農業機械の安全運転やメンテナンス方法を学ぶ講習会を開きました。農作業が本格化する前の時期に、農業機械のトラブルや作業中の事故防止を目的に毎年開催しています。当日は地域住民約30名が参加。 …続きを読む

合併30周年記念式典を開催 

 JA鈴鹿は2月5日、本店5階大会議室で合併30周年記念式典を開催しました。当日は、市や県の行政機関、JA系統組織、歴代役員を合わせて、約250名が出席しました。式典冒頭で谷口俊二代表理事組合長は「記念すべき節目を迎えら …続きを読む

ドローン利用を推進 認証取得者へ助成 

 JA鈴鹿は、農薬散布等を行う農業用ドローン操縦に必要なマルチローター技能認定証の取得に係る費用を上限5万円とし、これまで10名に助成しました。農業の作業効率向上や低コスト化を目的に、平成30年度から実施し、制度の利用を …続きを読む

育てたお米を使って餅つきを開催(白川小学校) 

 1月19日、白川小学校で餅つき大会が開催されました。当日使ったもち米は、昨年5月に食農体験の一環として、地元農家の協力のもと児童が植えたものを使用。苗はJAが寄贈した。  当日は、全校児童が参加し、つきたてのお餅を磯辺 …続きを読む

JAL機内食でJA鈴鹿のニンジンが使用されています 

 JA鈴鹿の子会社アグリサービス鈴鹿で生産するニンジンが、平成30年12月から2月までの期間限定で、JAL国際線ビジネスクラスホノルル行の機内食で「ニンジンのクリームスープ」として提供されています。  この取組みは、三重 …続きを読む

県下JA初。青果11品目でGAP取得 

 JA鈴鹿の子会社アグリサービス鈴鹿は12月25日、農業生産における食品安全・環境保全・労働安全などを確保する農業生産管理工程(JGAP)の認証を取得しました。認証を受けた品目はかぼちゃ、キャベツ、きゅうり、さといも、ス …続きを読む

JA鈴鹿受託者部会が被災地支援に餅を贈る 

 JA鈴鹿受託者部会・後継者部会とNPO法人「災害ボランティアネットワーク鈴鹿」が12月18日、自然災害による被災地の復興を支援をしようと、鈴鹿市の中部育苗施設で管内で生産したもち米約9俵(540㌔)を使って餅をつき、約 …続きを読む

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