JA鈴鹿

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ニュースフラッシュ一覧

子会社アグリサービス鈴鹿 収穫作業 

 JA鈴鹿の子会社アグリサービス鈴鹿は、8月中旬から9月上旬まで黄金色に実った稲の収穫作業を行いました。管内では、8月に入ってから梅雨のような長雨が続き例年のように刈り取りがなかなかできなかったが、晴れ間をみて大型コンバ …続きを読む

スイートコーン目ぞろえ会 

7月8日、鈴鹿市津賀町にある営農センターでスイートコーンの目ぞろえ会を開きました。生産者、JA職員、市場担当者ら12人が参加し、スイートコーンの生育状況を共有したほか、今後の有利販売を目指し、JA担当者が出荷の際の注意点 …続きを読む

第9期女性大学 最多61人で開校 

 5月上旬、本店で第9期すずか女性大学の開校式を開催しました。同大学では、料理教室・家庭菜園教室など、女子力アップを目的にした講座を年間に10回開いています。本年度は講座をリニューアルし、三重県産ひのき板を使用した時計作 …続きを読む

広報誌リニューアルしました! 

 毎月発行する組合員向け広報誌「のうきょうすずか」を4月号からリニューアルしました。広報誌は年12回、1万5300部を発行しています。そして、毎月上旬に行う家庭訪問日に配付しています。農業経営を実践する同JA子会社アグリ …続きを読む

安全運転講習会を開催 

 2月12日、天名支店で農業機械の安全運転やメンテナンス方法を学ぶ講習会を開きました。農作業が本格化する前の時期に、農業機械のトラブルや作業中の事故防止を目的に毎年行っています。当日は地域住民約20名が参加。メーカー担当 …続きを読む

味噌造りを楽しむ  20年超す歴史 

 鈴鹿市津賀町にある「食彩工房味夢~みらい~」で地元産大豆、米を使った味噌造りが1月11日からスタートさせました。参加者は広報誌や回覧で募集し、管内に住む約290人が参加します。味噌造りは2月5日まで毎日行い、合計で約4 …続きを読む

慎重に収穫作業 

 JA鈴鹿管内で、12月上旬から2020年産大豆の収穫作業が始まっています。水田の転作作物としてJA鈴鹿受託者部会は24戸が約450㌶作付けします。品種は主に「フクユタカ」で、約430㌧の収穫量を見込みます。  同部会員 …続きを読む

地元の花苗 いかが 

   12月から「JA鈴鹿ウインターキャンペーン」をスタートさせました。20万円以上新規預け入れされた方を対象に先着13,000鉢限定で地元産のパンジー、ビオラ苗をプレゼントしています。  貯金契約者に地元農産 …続きを読む

「JA鈴鹿のとりめしの素」新発売 地産地消加工品第8弾 

 JA鈴鹿は11月21日、鈴鹿産のおやどり、たまり、椎茸、同JA直売所「果菜彩」のニンジン、ごぼうなどの野菜を使用した新商品「JA鈴鹿のとりめしの素」の販売を始めました。炊き立てごはんに混ぜるだけで簡単に田舎の味が楽しめ …続きを読む

営農・経済事業成長・効率化プログラム最終報告会 新たなスタートに向けて 

 JA鈴鹿は10月22日、「JA営農・経済事業の成長・効率化プログラム」の最終報告を行い、JA役職員や各連合会関係者ら約50人が参加しました。同プログラムを通じて定めた3年後の到達目標と12の施策を共有することが目的です …続きを読む

内定式を開催 

 10月1日、2021年度新採用職員内定式を本店で開き、15人が参加しました。JA鈴鹿で内定式を行うのは初めてです。平子伸代表理事専務理事は「JA、農業情勢は目まぐるしく変化しており、環境変化に対応できるよう自らが考え、 …続きを読む

植木市 秋季初市開催 威勢よくスタート 

 9月12日、鈴鹿市にある植木集荷場で植木の初市を開きました。植木生産者からサツキ・ヒラト・フクナンテン等、高品質な植木45点が出荷されました。特産の植木を求めて訪れた卸売業者や造園業者らが次々と商品を競り落としました。 …続きを読む

糖度の高いシャインマスカットとクインニーナの収穫  

 鈴鹿市上田町の加藤富一さんは「盛土式根圏制御栽培法」でブドウの栽培に挑戦し、定植2年目で初収穫を迎えました。同栽培法は栃木県農業試験場が梨を使って開発をした。地面に遮根シートを敷き、その上に培土を盛って樹を育成する技術 …続きを読む

加工用かぼちゃ「蔵の匠」出荷ピーク 

 JA鈴鹿加工野菜部会の加工用カボチャの出荷がピークを迎えています。28日には約14㌧が出荷され、部会員は収穫作業に追われました。同JAでは2013年から振興作物の1つとして加工用カボチャの面積拡大を進めており、本年度は …続きを読む

経営基盤の強化に向けて 

 JA鈴鹿は7月から、持続可能な経営基盤の確立に向けて「営農・経済事業の成長・効率化プログラム」に取組みます。岐阜、愛知、三重3県では初の取り組みとなります。10月までの約4ヵ月間、JA三重中央会や各連合会、農林中央金庫 …続きを読む

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