JA鈴鹿

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ニュースフラッシュ一覧

営農・経済事業成長・効率化プログラム最終報告会 新たなスタートに向けて 

 JA鈴鹿は10月22日、「JA営農・経済事業の成長・効率化プログラム」の最終報告を行い、JA役職員や各連合会関係者ら約50人が参加しました。同プログラムを通じて定めた3年後の到達目標と12の施策を共有することが目的です …続きを読む

内定式を開催 

 10月1日、2021年度新採用職員内定式を本店で開き、15人が参加しました。JA鈴鹿で内定式を行うのは初めてです。平子伸代表理事専務理事は「JA、農業情勢は目まぐるしく変化しており、環境変化に対応できるよう自らが考え、 …続きを読む

植木市 秋季初市開催 威勢よくスタート 

 9月12日、鈴鹿市にある植木集荷場で植木の初市を開きました。植木生産者からサツキ・ヒラト・フクナンテン等、高品質な植木45点が出荷されました。特産の植木を求めて訪れた卸売業者や造園業者らが次々と商品を競り落としました。 …続きを読む

糖度の高いシャインマスカットとクインニーナの収穫  

 鈴鹿市上田町の加藤富一さんは「盛土式根圏制御栽培法」でブドウの栽培に挑戦し、定植2年目で初収穫を迎えました。同栽培法は栃木県農業試験場が梨を使って開発をした。地面に遮根シートを敷き、その上に培土を盛って樹を育成する技術 …続きを読む

加工用かぼちゃ「蔵の匠」出荷ピーク 

 JA鈴鹿加工野菜部会の加工用カボチャの出荷がピークを迎えています。28日には約14㌧が出荷され、部会員は収穫作業に追われました。同JAでは2013年から振興作物の1つとして加工用カボチャの面積拡大を進めており、本年度は …続きを読む

経営基盤の強化に向けて 

 JA鈴鹿は7月から、持続可能な経営基盤の確立に向けて「営農・経済事業の成長・効率化プログラム」に取組みます。岐阜、愛知、三重3県では初の取り組みとなります。10月までの約4ヵ月間、JA三重中央会や各連合会、農林中央金庫 …続きを読む

梅収穫スタート JA鈴鹿6次産業化商品の原料にも使用 

 JA鈴鹿管内の鈴鹿市上田町と亀山市加太北在家の梅林で6月上旬から、同JAの6次産業化商品の「鈴海山 梅酒(すずかいざんうめしゅ)」の原料に使用する梅「南高」の収穫が始まりました。生産者が一粒ずつ丁寧に摘み、品質をチェッ …続きを読む

白ネギ定植 子会社アグリサービス鈴鹿 農業経営の実践 

 JA鈴鹿の子会社アグリサービス鈴鹿は、5月上旬から中旬にかけて管内の圃場(ほじょう)で白ネギの定植作業を行いました。同社での白ネギの栽培は、地域農業の発展や耕作放棄地拡大防止を目的に農業経営事業の一環として始まり今年で …続きを読む

コロナウイルスの影響によるフレイル予防支援事業開始 

 4月15日、高齢者のフレイル防止に向けた取組みとして、在宅高齢者フレイル予防支援事業を始めました。フレイルとは健常から要介護へと移行する中間の段階を示します。コロナウイルスの感染拡大防止による外出自粛で、運動する機会が …続きを読む

ドローン講習会を開催 

 JA鈴鹿は8日と9日の2日間、鈴鹿市津賀町にある同JAが所有する約4haの広大な芝生スペースを利用しドローン講習を開きました。管内の農家、JA職員、農薬メーカーなど約20人が参加しました。東海スカイテック株式会社の社員 …続きを読む

育苗施設での播種作業スタート 

 3月8日、JA鈴鹿南部育苗施設で令和2年産米の播種作業が始まりました。同JAでは、稲作の農繁期に向け、亀山育苗施設・西部育苗施設・中部育苗施設の順に稼働を始め、計4施設で苗箱約20万箱を播種する予定です。播種する品種は …続きを読む

地元のおいしいトマトをPR! 

 温室ハウスでトマトの生産に励む鈴鹿施設園芸協議会の生産者4名は2月18日、鈴鹿市役所で末松則子市長を表敬訪問しました。試食用に「桃太郎ホープ」「桃太郎ピース」「CFハウス桃太郎」「アイコ」の4品種のトマトを用意し、歓談 …続きを読む

ロープレ大会開催 

 JA鈴鹿は2月15日、本店5階大会議室で窓口応対の品質を競う窓口セールスロールプレイング大会を開催しました。今年で15回目。今回は、JAカードやJAネットバンク、マイカーローン等の商品提案をテーマに、セールス話法や商品 …続きを読む

JA役員と女性部支部長で意見交換会 

 JA鈴鹿常勤役員と女性部役員は2月14日、鈴鹿市の鈴鹿さつき温泉さつき亭で意見交換会を開きました。当組合では、女性組織の意見をJA運営に反映し、組織基盤強化への施策に繋げたいと考えています。  交換会冒頭で谷口俊二組合 …続きを読む

農機の安全作業を呼びかけ 

 JA鈴鹿は2月14日、天名支店で農業機械の安全運転やメンテナンス方法を学ぶ講習会を開きました。農繁期が訪れる前に、農業機械のトラブルや作業中の事故防止を目的に毎年開催。近隣の組合員約30名が参加しました。  当日は、ク …続きを読む

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