

5月23日、24日の両日、西部カントリーエレベーターと西部営農・資材センター、鈴鹿さつき温泉を会場に第66回のうきょうまつりを開催しました。
今回ののうきょうまつりでは、「関わるすべての人が楽しめる一日にしよう」をテーマに職員が来場者に寄り添った対応に努め、農業とJA事業に対する理解促進とPRを行いました。
会場には最新の農業機械、お買い得な中古農機、自動車、農業用・生活用資材を展示し、職員やメーカー担当者が商品の説明を行い、様々なニーズに対応しました。また、営農・金融・共済に関する相談ブースを設置し、組合員の要望や相談に対応したほか、JA共済連三重と連携し、親子で防災を学べる「ラジオ工作教室」や筆ペンで味のある文字を描ける「己書教室」など様々な催しを行いました。
次回ののうきょうまつりは、11月の開催を予定しています。