JA鈴鹿

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ニュースフラッシュ一覧

オバケかぼちゃ祭り開催 優勝は82.7㌔ 

 鈴鹿市天名地区の住民で構成する若人会(わこうどかい)は、8月1日、徳田ふれあい会館でかぼちゃの大きさを競い合うオバケかぼちゃ祭りを開催しました。  当日は、会員が育てた10㌔を超えるかぼちゃ(品種アトランティクジャイア …続きを読む

果菜彩全店舗でスイカ祭りを開催 

 果菜彩鈴鹿店、稲生店、亀山店の3店舗で、すいかまつりを開催しました。まつりに合わせて特設した屋外テントでは、出荷されたスイカがズラリと並び、スイカの重量当てや試食に来店者が詰め掛け、味見をしながら購入しました。 &nb …続きを読む

女性部箕田支部 料理教室を開催しました 

 女性部箕田支部は7月18日、食彩工房味夢~みらい~で料理教室を開きました。 当日は部員14名が参加し、家の光記事を活用して、夏野菜を使ったカレーや玉ねぎステーキなどを調理し、試食しました。     …続きを読む

JAすずか女性大学 着物の着付けにチャレンジ! 

JAすずか女性大学は7月15日、多目的ホール2階で着物の着付け教室を開催しました。花火大会や夏祭りに向けて、一人で簡単に着られる着付けを学びました。当日は16名が参加し、講師の女性部支部長の指導の下、鮮やかな浴衣衣装に身 …続きを読む

運転免許自主返納者に割引サービスを開始しました 

運転免許証自主返納者向けのサービスとして、JA鈴鹿さつき温泉の入場料や回数券の割引を7月から始めました。返納者向けのサービス提供は、県内のJAでは初の取り組みです。7月中旬には鈴鹿警察と鈴鹿市役所、市民ボランティアと協力 …続きを読む

農産物品評会に向けて栽培講習会を開催 

 7月7日、のうきょうまつりで開く農産物品評会の参加者を対象に栽培研修会を西部営農センター2階で開催しました。トウモロコシ・ハクサイ・ニンジン・白ネギ等の指定野菜について、植え付ける時期やその後の管理作業の説明を行いまし …続きを読む

加工用カボチャの出荷始まる 

 JA鈴鹿加工野菜部会の加工用かぼちゃの出荷が7月6日から始まりました。出荷のピークは7月中下旬を見込んでおり、初日は合計3.342㌔出荷となりました。営農指導課の大井弘人課長は「適期収穫を行い、収量と品質の確保に努めて …続きを読む

女性部加佐登支部 ぼかし肥料を作成しました 

 女性部加佐登支部は7月4日、支店倉庫でEM菌を使った肥料を作りました。作成した肥料は夏野菜の追肥や秋冬野菜の元肥に使われ、「収穫した野菜が美味しくなる」と同部員から好評です。       …続きを読む

明生小学校4年生 トウモロコシの収穫を体験 

     明生小学校4年生は3日、校内の畑で栽培したトウモロコシ約350本を収穫しました。児童は収穫したトウモロコシを家庭科室へ運んだ後、班に分かれて鍋で茹で、旬の採れたてのトウモロコシの味を味わいま …続きを読む

JA鈴鹿女性部 新たに天名支部を創設しました 

 今年度5月に新設したJA鈴鹿女性部天名支部は3日、はじめてイベントを開き、同JAの農産物加工施設「JA鈴鹿食彩工房味夢」にて新部員を含め14人が焼き肉のタレ作りに参加しました。参加した部員は「家庭で使うのが楽しみ。次回 …続きを読む

ふらっとほーむさつき 防災について学ぶ 

 ふらっとほーむさつきは6月28日、防災に役立つ知識を身に着けようと、外部講師を招いた講話を受講しました。当日は、身近にあるチラシやビニール風呂敷を使って、スリッパ・入れ物・リュックを作り、使い方を学びました。 &nbs …続きを読む

天名小学校3年生が地元の町を探 

   6月27日、天名小学校3年生20名が総合学習の一環で天名支店を訪れました。児童は、敷地内にある肥料倉庫と米倉庫の中を見学した後、用意していた質問を支店職員に尋ね、熱心にメモを取るなどしていました。 &nb …続きを読む

麦の収穫体験イベントが開催されました 

NPO法人ファームランド鈴鹿は6月10日、鈴鹿市地子町の圃場で鈴鹿小麦の収穫体験を開催しました。小麦の収穫を通じて「地産地消」や「食育」を広めていこうと開催されており、今年で8年目の開催を迎えます。この取り組みにJA鈴鹿 …続きを読む

小学生が各地で田植えを体験 

管内各地で田植えが行われ、多くの小学校で児童の田植え実習が行われました。       ▲加太小学校       ▲庄内小学校   ▲天名小学校 &nb …続きを読む

庄内小学校6年生 研修畑でスイカ苗を定植 

庄内小学校全6年生16名は4月24日、庄内支店横の研修畑でスイカ苗の植え付けを行いました。 児童は、支店担当者から植え付け方法や注意点の説明を受け、1株ずつ丁寧に植え付け、キャップを被せた後、水やりを行いました。  今日 …続きを読む

農業大学15期生 15名が入学 

 JA鈴鹿は4月12日、いきいき農業大学開校式を開催した。地域の農業振興の発展にと同JAが開講しており、今年で15年目。今年度は男性12名女性3名の計15名が入学しました。毎週水曜日に講義や実習を行い、1年を通して農業の …続きを読む

果菜彩鈴鹿12周年祭に行列 

ファーマーズマーケット「果菜彩鈴鹿店」が開店12年を迎え、8、9日に、同店のオープン12周年を祝うイベントを開きました。2016年度の来客数は延べ19万人を集客し、12年間合計で170万人を超えました。豊富な品ぞろえを実 …続きを読む

 防災訓練を実施 

 火災予防週間初日の3月1日に、本店で消防訓練を実施しました。訓練は、放火災が発生したと想定した避難訓練、水消火器を使った消化訓練、煙ハウス体験、防火管理についての講話を鈴鹿市消防本部職員の指導の下行われ、当日は職員12 …続きを読む

農家に寄り添う職員目指す 

 JA鈴鹿は入組2年目の男性職員5名を対象に、平成29年2月21日から23日までの3日間、畜産農家への宿泊研修を実施しました。  研修は、非農家の職員が増える現状を踏まえ、農業の現場を肌で感じることで、農家と同じ目線で考 …続きを読む

農業経営総作付3haを突破 

JA鈴鹿は、漬物等に使う加工・業務用白菜の収穫を平成29年2月13日から鈴鹿市内の圃場で開始しました。白菜の栽培は、農業経営事業の一環として、今年初めて栽培に取り組みました。収穫した白菜は、県内の漬物会社へ出荷し、初年度 …続きを読む

JA鈴鹿受託者部会 食育に貢献 

 鈴鹿農業協同組合受託者部会は給食用食材として鈴鹿産大豆「フクユタカ」を鈴鹿市に贈り、平成29年2月13日に鈴鹿市役所6階市長応接室で寄贈式が行われ、部会員、JA職員、市職員ら6名が出席しました。同部会は、平成16年から …続きを読む

農業者セミナーを開催しました 

 JA鈴鹿は平成29年2月8日、本店5階大会議室で農業者セミナーを開きました。セミナーは「農業者がこれからどう売るか、どう儲けるか」をテーマに㈱船井総合研究所から講師を招きました。  講義では、売上を伸ばしている直売所の …続きを読む

加太小学校 お礼の会を開催しました 

亀山市にある加太小学校は2月2日、日頃同校の食育活動に協力している地元農家やJA職員計13人を招き、感謝を伝えるお礼会を開きました。  当日は、1・2年は芋堀り、3・4年生は梅、5年生は米、6年生は自然薯について体験で学 …続きを読む

柿の剪定講習会を開催しました。 

 JA鈴鹿は1月10日、鈴鹿市にある西部営農資材センター付近の柿の木圃場で柿の剪定講習を開催しました。  良質な柿の生産を目的に約40名の参加者が集まりました。三重県中央農業改良普及センター西川豊主幹が講師となり、剪定作 …続きを読む

フリーズドライ米を新発売!! 

JA鈴鹿は12月下旬、管内産「コシヒカリ」を使ったフリーズドライ米を発売した。袋をそのまま器にすることができ、熱湯を注げば10分、水でも20分で食べられます。「白ごはん」は常温で4年、「梅ごはん」は3年半と賞味期限が長く …続きを読む

白ねぎ味噌を発売! 市長を表敬訪問 

 JA鈴鹿は12月13日より、地元産の白ネギ、大豆、にんにくを使った新商品「白ねぎ味噌」の発売を開始した。同日には発売を記念して、同JA谷口俊二組合長が末松則子鈴鹿市長を表敬訪問し、白ねき味噌を贈呈した。贈呈試食した末松 …続きを読む

学校給食で鈴鹿茶ペットボトルを味わう 

 12月9日、鈴鹿市の中学校給食で、JA鈴鹿が発売する鈴鹿茶ペットボトルが使われました。同市で開催する全国お茶まつりに合わせ、同市がお茶の一大産地であることや、地元産のお茶のおいしさをしってもらおうと企画されました。給食 …続きを読む

いきいき農業大学生が対面販売 

 ファーマーズマーケット果菜彩鈴鹿店で12月3日、収穫祭が開き、JA鈴鹿いきいき農業大学生が栽培した野菜の対面販売をしました。  農大生が販売する野菜は、栽培から販売まで農大生主導で行い、、販売価格も自ら設定した。  会 …続きを読む

クリスマスや正月用に寄せ植え教室を開催 

 JA鈴鹿は12月1日、鈴鹿市にある西部カントリーエレベーター敷地内のハウスで同JA女性部を対象にしたコンテナガーデンの寄せ植え教室を開催し、55名が参加した。  当日は、同市で花屋を営み、多数コンテナガーデン教室を開く …続きを読む

亀山支店で防犯訓練を実施 

 JA鈴鹿は11月28日、亀山支店で強盗事件を想定した防犯訓練を行い、役職員30名が参加しました。強盗犯に扮した亀山警察署の警官を相手に同支店職員がマニュアルに基づき応対しました。同JAでは、犯罪件数が増える年末に向け防 …続きを読む

麦蒔きイベントが開催されました 

 鈴鹿産の小麦を使って「地産地消」と「食育」をに取組む、NPO法人ファームランド鈴鹿は11月26日、鈴鹿市地子町の圃場で小麦の種蒔き体験を開催しました。  当日のイベントは関係者含む約30人が参加。参加者はうどん作りに適 …続きを読む

年金友の会グラウンドゴルフ大会を開催 

JA鈴鹿は11月26日、鈴鹿市津賀町の鈴鹿さつき温泉前の芝生地で、グラウンドゴルフ大会を開催しました。年金振込を同JAに指定する利用者を対象に開催しており、各支店・出張所から選抜された合計34チーム(各チーム6名)が参加 …続きを読む

鈴鹿フラワーパークで農芸祭を開催 

  わが町加佐登まちづくり委員会は11月20日、鈴鹿フラワーパークを会場に第36回農芸祭を開催しました。農産物の栽培技術を高めるとともに祭を通じて地産地消と地域の活性化を狙う取組みに、JA鈴鹿、市関係者、地元企 …続きを読む

JA鈴鹿受託者部会 亀山市へ米を寄贈 

 鈴鹿農業協同組合受託者部会は、亀山市の学校給食用に新米のコシヒカリ420㌔を寄贈しました。寄贈した米は、11月18日に小学校11校と中学校1校の学校給食に使われました。  同日、亀山市役所では寄贈式が行なわれ、JA職員 …続きを読む

JA鈴鹿女性部のつどいを開催 

JA鈴鹿は11月11日、本店5階大会議室で、JA鈴鹿女性部のつどいを開催しました。女性部員同士の交流を計ることを目的に開催しており、今年で10回目。当日は、管内の部員約400人が参加。オープニングに先立ち、部員らで「キン …続きを読む

鈴鹿農協白ネギ部会 目揃え会を開催 

鈴鹿農協白ネギ部会は11月8日、西部営農センター2階で白ネギの目揃え会を開きました。  同部会は、白ネギ生産農家の生産意欲と所得の向上及び、栽培・出荷調整技術の向上をはかることを目的とし、系統出荷を中心に産地育成に取組ん …続きを読む

ふれあい農園で食農体験 

 JA鈴鹿は、11月7日、農業や食の大切さを知ってもらおうと、本店前ふれあい農園でサツマイモの収穫体験とタマネギの定植体験を開きました。毎年食農教育の一環として開催しており、今年で8年目。「果菜彩倶楽部」に加入する会員に …続きを読む

施設園芸協議会 トマトの目揃え会を開催 

 鈴鹿施設園芸協議会の生産者は11月4日、野菜集出荷場でトマトの目揃え会を開きました。  同会は鈴鹿市でトマトのハウス栽培に取組んでおり、そのトマトは、安定した出荷と品質で購入者からの評価が高いのが特徴です。収穫は10月 …続きを読む

加太 自然薯とサツマイモの収穫体験 

 亀山市立加太小学校の全校生徒37名は11月1日、総合体験学習の一環として、地元住人が有志で集まる零余子(ムカゴ)の会共同栽培圃場で、自然薯とサツマイモの収穫体験を行いました。  当日は、市関係者・JA鈴鹿職員・学校関係 …続きを読む

第52回のうきょうまつり開催 

 JA鈴鹿は、10月29日と30日の両日、JA鈴鹿西部カントリーエレベーター、西部営農・資材センターを会場に第52回のうきょうまつりを開催しました。  今回のまつりでは、管内西部の山林地域で獣害に悩む声が多いことから、獣 …続きを読む

JA鈴鹿受託者部会 市へ米寄贈 

 鈴鹿農業協同組合受託者部会は、学校給食用に新米のコシヒカリ1630㌔を寄贈しました。寄贈した米は、10月14日に鈴鹿市の小学校30校と幼稚園13園と中学校10校の給食約18000食に使われました。  同日、天栄中学校で …続きを読む

特殊詐欺防止に向けたロープレに参加 

後を絶たない特殊詐欺の被害を未然に防ごうと亀山警察署は10月12日、「亀山警察署声掛け実践塾」を開催し、同市内の7金融機関14名が参加しました。  同塾は、息子を語るオレオレ詐欺等の特殊詐欺の多くが、金融機関の窓口で出金 …続きを読む

高齢者地域見守り活動に協力 

 JA鈴鹿は、高齢者が安心して暮らせる地域作り「高齢者地域見守り活動」に協力しようと、9月28日、本店4階研修室で、認知症サポーター養成講座を開き、金融主任ら34人が受講しました。講座では、認知症の正しい理解とJAが行う …続きを読む

第70回全国茶品評会 入札販売会が開催 

 第70回全国茶品評会(三重県大会)の出品茶入札販売会が15日、鈴鹿市で開かれました。総落札額は8785万円と前年と比較して2,754,169円上りました。  農林水産大臣賞の受賞茶のうち、玉露は1キロ600,000円の …続きを読む

紅茶日本一を目指して 

 三重県亀山市で亀山紅茶の復活に取組む茶農家グループ「亀山kisekiの会」は9月13日、三重県農業研究所茶業研究室で、紅茶の専用品種「べにほまれ」で作った紅茶の品評会を開催しました。  同会は2012年に結成。地元茶農 …続きを読む

平成28年産果菜彩米の販売を開始 

 農産物直売所果菜彩鈴鹿店・稲生店で、9月3日と4日の両日、果菜彩米の初売りを行いました。値段は1等8,500円(30㌔)で昨年と同額です。  同JAでは、現在12件の農家と直接契約を結んで栽培を行っており、食の安全・安 …続きを読む

第70回全国茶品評会が開催されました 

 第70回全国茶品評会が23日から26日までの4日間、鈴鹿市文化会館(鈴鹿市)で開かれました。同品評会は茶生産の近代化と我が国茶業経営の一層の発展を図ることを目的として、毎年開催県を変え開かれています。全国茶生産団体連合 …続きを読む

切花ズラリ 果菜彩店外販売 

 ファーマーズマーケット果菜彩鈴鹿店では8月11日から13日の間、切花の店外販売を行いました。期間中は屋外にテントが設けられ、生産者約50件の農家が出荷した約数十種類の花がズラリ並びました。中でも、盆向けの仏花(250円 …続きを読む

初の3ケタ オバケかぼちゃ祭り開催 

 鈴鹿市天名地区の住民で構成される若人会(わこうどかい)は、7月28日、徳田ふれあい会館でかぼちゃの大きさを競い合うオバケかぼちゃ祭りを開催しました。 当日は、会員が育てた10㌔を超えるかぼちゃ(品種アトランティクジャイ …続きを読む

女性部箕田料理教室を開催 

 JA鈴鹿女性部箕田支部は7月28日、食彩工房~みらい~で料理教室を行いました。当日は、同部員19名が参加。きな粉をまぶした八ッ橋と旬を迎える完熟トマトを使ってオリジナルのケチャップ作りました。  女性部らは手慣れた手つ …続きを読む

女性部加佐登支部ぼかし肥料を作成 

 JA鈴鹿女性部加佐登支部は7月14日、同支店倉庫でEM菌を使ったぼかし肥料を作成しました。当日は8人の部員が集まって作業を行い、約500㌔の肥料を作成しました。 作成した肥料は夏野菜の追肥や秋冬野菜用の元肥に使われ、女 …続きを読む

井田川女性部料理教室を開催 

 JA鈴鹿女性部井田川支部は7月12日、食彩工房~みらい~で料理教室を開催しました。当日は、同部員23名が参加。講師は市内で料理教室を開く宮崎房子さんと同JA生活指導員が行い、シーチキンを使ったちらしずし、えびと胡瓜の吸 …続きを読む

女性部一ノ宮支部発会 

 JA鈴鹿女性部一ノ宮支部が7月5日、新しく設立し、食彩工房味夢~みらい~で焼肉のタレ作りを開催しました。 JA女性部は、JAをよりどころとして集まり、活動する組織で、同JAでは計13支部になりました。 支部の設立は、平 …続きを読む

果菜彩店頭で共同購入PR 

 JA鈴鹿は7月2、地元産・国内産の食材の使用にこだわった新予約商品の購入を呼びかける「しんよやくわくわくフェアー」をファーマーズマーケット果菜彩鈴鹿店で開催しました。 JAの女性部会員が店先に立ち、果菜彩に訪れた客に新 …続きを読む

果菜彩米おかゆ 新発売 

JA鈴鹿は本日より(6月17日、)地元産米を使った新商品「果菜彩米おかゆ」の発売を開始しました。6月16日には発売を記念して、同JA谷口俊二組合長が末松則子鈴鹿市長を表敬訪問し、果菜彩米おかゆを贈呈しました。 28年3月 …続きを読む

めざせステキ女子!!第4期すずか女性大学を開校 

◎めざせステキ女子!。/第4期すずか女性大学開校  5月21日、JA鈴鹿の本店で「第4期すずか女性大学」の開校式を開催した。当日は16名の受講生が参加し、コミュニケーションやマナーについて学ぶ講座を開催しました。 同大学 …続きを読む

農業大学開校 18人が入学しました 

JA鈴鹿は4月13日、いきいき農業大学開校式を開催しました。地域の農業振興の発展にと同JAが開講しており、今年で14年目。毎週水曜日に講義や実習を行い、1年を通して農業の基礎知識を学びます。将来は同JAが運営するファーマ …続きを読む

第40回鈴鹿市植木まつりが開催されました 

鈴鹿市植木振興会が主催する第40回鈴鹿市植木まつりが4月9日から17日までの9日間、同市加佐登町鈴鹿フラワーパークで開催されました。連日、市内の植木・花木生産者らが持ち寄った商品がズラリと並び会場を彩りました。 今回は、 …続きを読む

ふらっとほーむ・ののぼり 開所式を開催 

 4月6日、ふらっとほーむ・ののぼりの開所式がJA鈴鹿旧安坂山出張所で開催されました。当日小林一彦から「今年で初開催から5年目を迎える。今後も地域の生活リズムの一部となるよう活動を継続していきたい」と開所の挨拶をいました …続きを読む

優賞箕田支店チーム 年金友の会グラウンドゴルフ大会を開催 

 JA鈴鹿は3月24日、鈴鹿市津賀町の鈴鹿さつき温泉前芝生広場で第14回年金友の会グラウンドゴルフ大会を開催しました。 当日は、各支店・出張所から選抜された合計34チーム(各チーム6名)が参加。日頃の練習の成果を発揮し、 …続きを読む

日頃の成果を発揮 ロールプレイング大会を開催 

 JA鈴鹿は2月20日、本店5階大会議室で窓口応対の品質を競う窓口セールスロールプレイング大会を開催しました。毎年テーマを変えて取組んでおり、今年は年金振込獲得へのアプローチをテーマに掲げました。来店者情報や顧客との会話 …続きを読む

JAバンク農業者セミナーを開催 

 円滑な事業承継に必要な知識の習得をテーマに2月10日、JA鈴鹿本店5階大会議室でJAバンク農業者セミナーを開催しました。当日はJA鈴鹿管内で水稲・茶・植木等に従事する農業者約50名が参加し、親子で受講する姿も見受けられ …続きを読む

食育に貢献  JA鈴鹿受託者部会 

JA鈴鹿受託者部会は給食用食材として鈴鹿産大豆「フクユタカ」を鈴鹿市に贈り、1月26日に鈴鹿市役所6階市長応接室で寄贈式が行われ、部会員、JA職員、市職員ら7名が出席しました。同部会は、平成16年から毎年大豆を寄贈してお …続きを読む

地域農業発展に貢献!第14期いきいき農業大学生 

 JA鈴鹿いきいき農業大学14期生20名は1月13日、実習圃場でニンジン、ハクサイ、キャベツ等の冬野菜の収穫を行いました。収穫された野菜は鈴鹿市内の学校給食で食べられる他、1月16日に同JAの果菜彩稲生店で開催したイベン …続きを読む

地産地消の取り組み/JA加工所で味噌作り 

JA鈴鹿食彩工房味夢~みらい~で地元産大豆、米を使った味噌作りが1月15日から本格的にスタートしました。参加者は広報誌やダイレクトメールで募集し、管内に住む352人が参加します。味噌作りは2月7日まで毎日行なわれ、合計で …続きを読む

品位上々 鈴鹿大豆地場検査始まる 

 平成27年度大豆の地場検査が1月15日、JA鈴鹿牧田支店で行われました。同JA管内で生産された大豆「フクユタカ」79620㌔が集まり、検査員資格を持つ職員5人が色や形で1等2等3等、特定加工用大豆の合格を格付けした。  …続きを読む

白ネギの出荷がピークを迎えました 

鈴鹿農協白ネギ部会の白ネギの出荷がピークを迎えており、農家は収穫作業や調整作業に追われています。週に3回、等級、階級別に白ネギを結束し、1ケース3キロで市場出荷しており、今年度の出荷予想は約5万ケースを見込んでいます。  …続きを読む

被災地に餅を贈る 

    東日本大震災と2011年の台風12号の三重県南部の被災地に餅を贈るため、JA鈴鹿受託者部会とNPO法人「災害ボランティアネットワーク鈴鹿」が12月14日、同JAの中部育苗で約120臼の餅をつき …続きを読む

麦蒔き体験が開催されました 

NPO法人ファームランド鈴鹿は12月5日、鈴鹿市地子町の圃場で鈴鹿小麦の種蒔き体験を開催した。純鈴鹿産小麦を使って「地産地消」と「食育」を広めていこうと取り組んでいる。当日のイベントは関係者含む約30人が参加。参加者はう …続きを読む

防犯訓練を行いました 

JA鈴鹿は11月25日、河曲支店で強盗事件を想定した防犯訓練を行い、役職員40名が参加。強盗犯に扮した鈴鹿警察署の警官を相手に同支店職員が対応した。同JAでは、犯罪件数が増える年末に向け防犯意識を向上させる為、毎年開催し …続きを読む

第50回のうきょうまつりを開催しました 

 JA鈴鹿は、10月31日と11月1日JA鈴鹿西部カントリーエレベーター、西部営農・資材センターを会場にして第50回のうきょうまつりを開催。二日間で約2万人の来場者を迎え、多くの人で賑いました。 今回新設した、農機レンタ …続きを読む

第31回三重県植木品評会開催  

 三重県花植木振興会は10月22日、第31回三重県植木品評会を開催しました。県内植木生産者の生産技術の改善と品質の向上を図ることを目的としており、三重県花植木振興会会員の生産者が自ら生産したサツキ、ツツジ等合計70点が出 …続きを読む

JA鈴鹿受託者部会が学校用給食にコシヒカリを寄贈 

鈴鹿農業協同組合受託者部会は、学校給食用に新米のコシヒカリ1030㌔を寄贈し、10月13日の鈴鹿市の小学校30校と幼稚園15園の給食約13000食に使われた。  同日、河曲小学校では寄贈式が行なわれ、同JAの谷口俊二組合 …続きを読む

牧田女性部ピーマン味噌造り 

  JA鈴鹿女性部の牧田支部が10月5日、同JAの農産物加工施設「食彩工房味夢~みらい~」で手軽にできる料理教室を開催。講師には、同女性部の深伊沢支部で活動する森田ゆき子さんを招いた。 レシピは森田さんが以前、 …続きを読む

河曲支店新築店舗で営業開始 

  10月1日に新築工事が完了したJA鈴鹿河曲支店で神事並びに竣工式典を開催し、13日から営業を開始した。 オープンに合わせ支店独自で、一定額以上の定期貯金・定期積金ご契約で粗品をプレゼントするキャンペーンを開 …続きを読む

第2回JA鈴鹿茶品評会を開催しました 

    JA鈴鹿は9月15日、北勢茶センターで第2回JA鈴鹿茶品評会を開催し、管内で生産された煎茶23点・かぶせ茶33点合計56点が集まりました。 昨年から茶生産技術の改善、品質向上、茶業の振興を目指 …続きを読む

農業経営本格始動 

 JA鈴鹿は学校給食へ納入する目的でニンジン栽培へ取り組んでいます。先般開催した第29回通常総代会で承認された農業経営規程に基づいたもので、規程後初めての取組みとなります。 営農経済渉外員の営農指導技術向上も合わせ実習形 …続きを読む

徳田ふれあい会館でオバケかぼちゃ祭りを開催。 

鈴鹿市天名地区の住民が集まる若人会(わこうどかい)は、7月30日、徳田ふれあい会館でオバケかぼちゃ祭りを開催しました。 以前は数件の農家しか栽培していませんでしたが、一人で抱えきれない程の大きさになる珍しさや、様々な形に …続きを読む

明生小学校大豆の種まきを行いました 

鈴鹿市の明生小学校の3年生35人は14日、校内の圃場で大豆の種まきを行った。予定通り成長が進むと、翌年の2月頃、児童らの手によって収穫して、豆腐、きなこ、おから作りを体験する予定だ。 この取組は、同校の総合学習の一環とし …続きを読む

果菜彩稲生店でスイカ祭り開催 

 7月11日、ファーマーズマーケット果菜彩稲生店でスイカ祭りが開かれた。並ぶ品種は銀河1玉1500円、虎太郎1玉800円で販売。スイカの重量当て、2品種の試食コーナーも設けられ、親子連れの客で賑いました。 JA鈴鹿管内で …続きを読む

明生小学校 トウモロコシを収穫 

6月30日、明生小学校4年生60名が校内の圃場で収穫したトウモロコシをその場で茹で、試食した。 これは同校の総合学習の一環として行なわれ、依頼を受けたJAと連携して農と食に触れていく。4月6日に種を蒔き、4月17日に同校 …続きを読む

第29回通常総代会が開催されました 

 本組合の第29回通常総代会が6月27日、JA鈴鹿本店で開催され、上程された各議案について慎重に審議された結果、全議案とも原案どおり可決しました。  議長には亀山地区総代安藤利正氏が選任され、安藤議長の議事進行で上程され …続きを読む

セイロン瓜 初の全国サミット 

 鈴鹿商工会議所やJA鈴鹿でつくる「セイロン瓜プロジェクト」は24日、鈴鹿市のJA西部営農センター、「第一回セイロン瓜キックオフ・サミット2015in鈴鹿」を開いた。全国各地の生産者約30人が集まり、今後一丸となってセイ …続きを読む

北勢茶センターで初市が開かれました 

  三重県鈴鹿市花川町のJA全農三重北勢茶センターは28日、新茶の初市・販売会を開いた。今年は前年より2日早い開催となり、鈴鹿と亀山の茶農家から煎茶11点計94.8キロの出品、茶商12社が集まった。1キロ当たりの平均価格 …続きを読む

「鈴鹿茶」を新発売!! 

   平成27年3月23日よりJA鈴鹿本店・各支店・果菜彩にて新商品「鈴鹿茶」が発売中。  お茶の質・量ともに県内屈指の産地である鈴鹿の1番茶茶葉を100%使用し、鈴鹿市役所をはじめ  関係各所の協力のもと完成 …続きを読む

農機具ズラリ ふれあい感謝祭を開催 

JA鈴鹿は2月7日と8日の両日、営農資材センターでふれあい感謝祭を開催しました。 当日は、トラクターや田植機をはじめ、各種農機具が展示・販売された他、いきいき農業大学の受講生が作った野菜と女性部が作った味噌を使ったふるま …続きを読む

市長にトマトを贈り地場農産物のおいしさをPR 

 鈴鹿市でトマトを栽培する鈴鹿施設園芸協議会の生産者らが2月6日、地場農産物のおいしさをPRし地産地消の拡大を図ろうと、鈴鹿市役所を訪れ、末松則子市長にトマトを贈りました。 贈ったトマトは「TYみそら86」「桃太郎ピース …続きを読む

惣菜センターがオープン 

 地産地消活動の充実と来店客の中食ニーズに応えようと、JA鈴鹿ファーマーズマーケット果菜彩は、1月30日より惣菜センターで惣菜の調理を行い、果菜彩で販売を始めました。同センターは、果菜彩鈴鹿店の近くの多目的ホール倉庫を一 …続きを読む

地元産大豆を使った味噌造り始まる 

 毎年冬場にJA鈴鹿女性部が共同で行う味噌造りが、鈴鹿市津賀町の「食彩工房味夢~みらい~」の加工所で始まりました。味噌は自家消費用で、この取組みは20年以上前から続いています。 同JA女性部の味噌造りは麹から造る場合、最 …続きを読む

果菜彩拠点に食農教育 

 JA鈴鹿では、地産地消への理解を深め、農と食に関心をもってもらおうと、果菜彩ふれあい農園を活用し、ファーマーズマーケットを拠点にした食農教育活動の充実を図っている。次世代を担う子供たちに、土に触れて農業に親しんでもらう …続きを読む

ファーマーズマーケット果菜彩 切花を特別販売 

切花の需要の多いお正月に合わせ、ファーマーズマーケット果菜彩鈴鹿店は12月26日~28日までの期間、切花の店外販売会を開催しました。  期間中は、店舗の横にテントが設営され、仏壇や墓に供える菊などの切り花やセンリョウ、松 …続きを読む

救急救命講習会を開催 

緊急時に備えた知識と対処法を身につけようと、鈴鹿さつき温泉が12月25日、救急救命講習会を同温泉2階で開催しました。当日は、JA鈴鹿の温泉課職員9名が参加し、鈴鹿市中央消防署職員の指導のもと、救急車が到着するまでの対応や …続きを読む

柿の剪定講習会を開催 

 柿の剪定講習会が12月22日、亀山市和泉町の柿圃場で開催されました。 当日は、組合員ら約30名が参加し、JA鈴鹿の営農資材センターで、同JA職員より基本的な樹形の仕立て方や徒長枝の除去などににつての説明を受けた後、実際 …続きを読む

JA鈴鹿ミニふらっとほーむ 認知症について学ぶ 

 元気な高齢者を対象にしたJA鈴鹿ミニふらっとほーむが12月19日、JA鈴鹿河曲支店2階で開催されました。  当日は、河曲支店管内の約20名が参加し、鈴鹿北部地域包括支援センター職員より認知症の予防を学んだ後、同職員によ …続きを読む

JA鈴鹿受託者部会・JA鈴鹿受託後継者部会が被災地に餅贈る 

 東日本大震災の被災地に餅を贈ろうと、JA鈴鹿受託者部会とJA鈴鹿受託後継者部会、NPO法人「災害ボランティアネットワーク鈴鹿」が12月17日、鈴鹿市地子町の同JA中部育苗施設内で餅つきを行いました。  当日は、同部会の …続きを読む

稲作経営の安定対策に関する要望書を提出 

 JA鈴鹿受託者部会とJA鈴鹿受託後継者部会の生産者らが12月15日、鈴鹿市役所を訪れ、末松則子鈴鹿市長に稲作経営の安定対策に関する要望書を提出しました。  同要望書では、自助努力だけでは克服困難な課題への対応や後継者へ …続きを読む

加工用ハクサイの出荷が本格化 

鈴鹿農協加工用野菜部会の加工用ハクサイの出荷が11月上旬から始まっています。品種は「黄楽70」や「ひろ黄」、「黄味85」「黄望峰90」など。同部会の生産者は、生食用より1ヶ月長くハクサイを栽培し、できるだけ大きな玉(3㌔ …続きを読む

親子体感食育フェスティバルを開催 

JA鈴鹿とJA三重中央会は、昨年に引き続き親子体感食育フェスティバルを11月23日と24日の両日、開催しました。 2日間で親子ら32組が参加した同フェスティバルでは、果菜彩ふれあい農園で白菜やサツマイモを収穫し、その後、 …続きを読む

いきいき農業大学 収穫した野菜を対面販売 

第12期いきいき農業大学の受講生が11月21日と22日の両日、果菜彩鈴鹿店の収穫祭で栽培した野菜を対面販売しました。収穫祭では、受講生が実習圃場で収穫した野菜の価格を決め、品種の特性や調理方法を説明しながら約35種類の野 …続きを読む

干支「羊」の押絵づくりに挑戦 

平成27年の干支「羊」の押絵づくりが11月20日、鈴鹿市地子町の本店大会議室で行われたました。 当日は、女性部会員47名が参加し、(株)さくらほりきりのJA課から指導を受けながら、色鮮やかな和紙で干支の形を使って色紙に貼 …続きを読む

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