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第31回三重県植木品評会開催 

 三重県花植木振興会は10月22日、第31回三重県植木品評会を開催しました。県内植木生産者の生産技術の改善と品質の向上を図ることを目的としており、三重県花植木振興会会員の生産者が自ら生産したサツキ、ツツジ等合計70点が出品されました。
 農業研究所長近藤和夫を審査長とする県関係者、生産者組合代表者計5名を審査員とし、商品性・生育の良否・病害虫の有無等を厳正に審査しました。
 庭木として人気の高い「シマトネリコ」を出品した森裕樹さんが鈴鹿農業協同組合長賞を受賞。
 審査を終えた商品は、同月24日、25日に生産者と消費者の交流を深める場として開催される「第44回三重県植木まつり」で販売されました。
 M鈴鹿 林和哉 植木品評会
 写真=審査を行う審査員

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