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JA鈴鹿受託者部会・JA鈴鹿受託後継者部会が被災地に餅贈る

 東日本大震災の被災地に餅を贈ろうと、JA鈴鹿受託者部会とJA鈴鹿受託後継者部会、NPO法人「災害ボランティアネットワーク鈴鹿」が12月17日、鈴鹿市地子町の同JA中部育苗施設内で餅つきを行いました。

 当日は、同部会の会員ら約25名が参加し、同JA管内の餅米約360㌔を使い、機械で約120臼の餅をつきました。餅は東日本大震災の被害にあった宮城県気仙沼市と岩手県大槌町に同部会が直接届け、宮城県女川町では、現地で餅つきを行い、つきたての餅を振る舞いました。

 
東北餅つき

 ▲被災地に餅を届けます

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