JA鈴鹿

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ニュースフラッシュ一覧

日本酒 鈴海山を販売開始しました 

JA鈴鹿は12月7日、合併30周年記念酒として、管内産のお米で作った日本酒「鈴海山」の販売を開始しました。地産地消の取組みの一環として、地元食材を原料とする六次産業化商品の開発に力を注いでおり、「鈴海山」を通じて、米の消 …続きを読む

白ネギ目揃え ピークに向けて規格を再確認 

 鈴鹿農協白ネギ部会は11月6日、西部営農センター2階で白ネギの目揃え会を開きました。  当日は、生産者やJA職員、普及センター職員、市場関係者ら計34名が参加し、白ネギの安定出荷に向けて、出荷規格俵を元に基準を再確認し …続きを読む

果菜彩倶楽部 サツマイモの収穫を体験 

 JA鈴鹿は、11月4日、農業や食の大切さを知ってもらおうと、本店前ふれあい農園でサツマイモの収穫体験を開きました。今年で9年目。同体験は、食農教育の一環として開催しており、「果菜彩倶楽部」に加入する会員に呼びかけ、当日 …続きを読む

自然薯とサツマイモの収穫を体験 

 亀山市立加太小学校の全校生徒34名は11月1日、地元住人が有志で集まる零余子(ムカゴ)の会共同栽培圃場で、自然薯とサツマイモの収穫体験を行いました。  同会は、地域児童の食育活動のためこの取り組みを行い、市やJAも協力 …続きを読む

JA鈴鹿受託者部会 新米を市に寄贈 

 鈴鹿市内の農家でつくる鈴鹿農業協同組合受託者部会は、学校給食用に新米のコシヒカリ1620㌔を鈴鹿市の教育委員会へ寄贈しました。寄贈した新米は、10月24日に鈴鹿市の小中学校40校と幼稚園11園の給食約19,000食に使 …続きを読む

市内めぐりで果菜彩を訪問 

 亀山市立川崎小学校3年生62名は10月12日、総合体験学習の一環の「市内めぐり」で、JA鈴鹿が運営するファーマーズマーケット果菜彩亀山店を訪れました。  市内めぐりでは、亀山市のスーパーマーケットの青果売場と同JA果菜 …続きを読む

介護予防教室を開催しました 

    JA鈴鹿は、10月5日から管内の支店を会場に、介護予防を目的とした運動教室の開催を始めました。地域の住民達にとって暮らしやすい地域を実現しようと、市と協力し開催しています。  初回は、同JA庄野支店2階 …続きを読む

アンパンマンキャラバンを開催しました 

 8月19日に亀山文化会館で幼稚園や保育園児やその保護者を対象にした交通安全教室「JA共済アンパンマン交通安全キャラバン」を開催しました。午前と午後の2部に分けて開催し、合わせて約1600人が来場されました。  アンパン …続きを読む

オバケかぼちゃ祭り開催 優勝は82.7㌔ 

 鈴鹿市天名地区の住民で構成する若人会(わこうどかい)は、8月1日、徳田ふれあい会館でかぼちゃの大きさを競い合うオバケかぼちゃ祭りを開催しました。  当日は、会員が育てた10㌔を超えるかぼちゃ(品種アトランティクジャイア …続きを読む

果菜彩全店舗でスイカ祭りを開催 

 果菜彩鈴鹿店、稲生店、亀山店の3店舗で、すいかまつりを開催しました。まつりに合わせて特設した屋外テントでは、出荷されたスイカがズラリと並び、スイカの重量当てや試食に来店者が詰め掛け、味見をしながら購入しました。 &nb …続きを読む

女性部箕田支部 料理教室を開催しました 

 女性部箕田支部は7月18日、食彩工房味夢~みらい~で料理教室を開きました。 当日は部員14名が参加し、家の光記事を活用して、夏野菜を使ったカレーや玉ねぎステーキなどを調理し、試食しました。     …続きを読む

JAすずか女性大学 着物の着付けにチャレンジ! 

JAすずか女性大学は7月15日、多目的ホール2階で着物の着付け教室を開催しました。花火大会や夏祭りに向けて、一人で簡単に着られる着付けを学びました。当日は16名が参加し、講師の女性部支部長の指導の下、鮮やかな浴衣衣装に身 …続きを読む

運転免許自主返納者に割引サービスを開始しました 

運転免許証自主返納者向けのサービスとして、JA鈴鹿さつき温泉の入場料や回数券の割引を7月から始めました。返納者向けのサービス提供は、県内のJAでは初の取り組みです。7月中旬には鈴鹿警察と鈴鹿市役所、市民ボランティアと協力 …続きを読む

農産物品評会に向けて栽培講習会を開催 

 7月7日、のうきょうまつりで開く農産物品評会の参加者を対象に栽培研修会を西部営農センター2階で開催しました。トウモロコシ・ハクサイ・ニンジン・白ネギ等の指定野菜について、植え付ける時期やその後の管理作業の説明を行いまし …続きを読む

加工用カボチャの出荷始まる 

 JA鈴鹿加工野菜部会の加工用かぼちゃの出荷が7月6日から始まりました。出荷のピークは7月中下旬を見込んでおり、初日は合計3.342㌔出荷となりました。営農指導課の大井弘人課長は「適期収穫を行い、収量と品質の確保に努めて …続きを読む

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